15世紀の地球儀
コロンブスが新大陸に到達した1492年、ベハイムによってつくられた現存する最古の地球儀。日本はジパングとしてアジアとヨーロッパの中間に描かれている。信長もこうした地球儀を眺めながら、ヨーロッパ世界に想いを馳せていたことであろう。
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解説:
吉利支丹
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