織部南蛮人燭台
東京国立博物館
桃山時代。高30.6cm
キリシタン宣教師を模したと思われる燭台。溶けた蝋は頭上の皿に溜まるよう工夫されている。手に持っているのは魚籠と思われる。
解説:
破格の茶
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織部焼
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