縞木綿の基本的な縞柄
佐貫さんが昔の縞帳から導き出した縞木綿の基本的な縞柄
(一宮博物館『尾張の木綿』より)
。
美濃縞の主産地は、1804年頃より、西濃地方から尾張中島郡起村周辺に移動した。
刷毛目縞
万筋
千筋
大名縞
片羽大名縞
棒縞
子持縞
金通縞
三筋立
滝縞
崩し縞
微塵縞
碁盤縞
弁慶縞
子持格子縞
(一宮博物館『尾張の木綿』より)
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